まもなく100周年を迎えるマルニ木工が手掛けた、これからのマルニ木工の方向性ともいえる椅子です。深澤直人氏によってデザインされたこの椅子は「Yチェアを超える椅子を作りたい」と始まりました。
音楽を楽しむだけの部屋の、音楽を楽しまれる時のソファに、KaiKristiansen(カイ・クリスチャンセン)の、「Paper Knife sofa(ペーパーナイフソファ) 1シーター」をお選び頂きました!本当に素敵なお部屋でした!
マルニ60はサイドからのデザインが個人的にも大好きな椅子(ソファ)です!2シーターを購入し、将来的に「アームレス」を追加すると、3シーターにも広げる事が出来る、様々なライフスタイルに合わせやすい仕組みとなっているのも特徴のひとつです。
一度座ると、他の椅子と座り比べても、どうしても戻ってきてしまうと言われる方が多い椅子です。それだけ体にフィットする方が多く、座り心地の良い椅子としてFELICEでもご紹介させて頂いております!
マルニ60は、minä perhonen dop -tambourine-(ミナペルホネン ドップ・タンバリン)の印象が強いですが、実は他にもこだわった生地が選べるようになっています。全ての生地サンプルを両店舗でご用いたしております。ご来店お待ちいたしております!
宮崎椅子製作所 LIBERO(リベロ)チェアは、デザイナーである村澤一晃(ムラサワカズテル)氏がこれまであまり挑戦してこなかった腰の下まで背中全体を支えてくれる座り心地が欲しいな、という想いから開発が始まったチェアです。
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