{"title":"秋田木工","description":"1910年、秋田県湯沢市に秋田曲木製作所として設立。日本唯一の曲木家具専門工房としてその伝統を守る老舗家具メーカー。 ミヒャエル・トーネットが発明し日本に伝わった「曲木工法」について研鑽を重ね、手曲げにおいては唯一無二と言っていいほどの技術を獲得。剣持勇など日本を代表するデザイナーが生み出したデザインをその技術で具現化し、いくつもの名作、傑作を生み出してきた。堅牢で丈夫、軽量で使いやすく、美しい。木の持つポテンシャルを最大限に引き出す曲木家具を不朽のスタイルとして伝える希少なブランドだ。 北欧のデザイナーと組んでリデザインしたり、現代の気鋭デザイナー・nendoとコラボレーションしたり、その技術を活かした新鮮な商品リリースも行っている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e","products":[{"product_id":"no-202-r","title":"秋田木工 NO.202スツール 籐座面\/オイル塗装（別注タイプ）","description":"\u003ch3\u003e1958年発表の名品「NO.202 STOOL」通称 剣持スツール\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eジャパニーズ・モダンデザインの礎を築き上げた剣持勇によってデザインされた「NO.202 STOOL」。秋田木工で今もなお販売されているベストセラー商品です。スタッキングもできる省スペースな実用性に加え、 片手で持てる軽さなどアイデアも詰まった名品。2013年にはグッドデザイン・ロングデザイン賞を受賞しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1963年から1987年まで生産されていた籐張り座面モデルの復刻 オイル仕上げ。\u003cbr\u003e 籐座面のNO.202スツールは、1963〜1987年まで生産されておりましたが、その後廃盤となり、今では希少価値の高い商品として流通しているアイテムです。 復刻にあたり、製造開始当初の図面や治具を用いて、当時のシルエットのままに製作いたしました。この美しいスツールの魅力をさらに高めるため、木部の仕上げにはオイルフィニッシュを採用。No.202スツールでは初めての試みです。使い込むほどに変化する風合いを楽しみながら、永くご愛用いただける一脚となりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在インテリアのトレンドアイテムとしても人気の籐＝ラタン素材。 NO.202スツールの籐座面モデルが販売された1963年当時は、手作業で直接籐を座面フレームに編み込んでいたそうですが 現在は職人さんが居ない為、籐シートを座面に張り込んだ仕様です。クッション性があって座り心地も良く、余裕を持って張り込んであるので強度も安心です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ※踏み台として立ち上がっての使用、一点に体重がかかるような動作を伴う使用はできません。\u003cbr\u003e ※ラタン座面にささくれが発生している場合がございます。天然素材の風合いとしてご理解ください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"秋田木工","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43934035280106,"sku":"NO-202-R","price":34100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/5414\/4746\/products\/no-202-r-1.jpg?v=1678396265"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/5414\/4746\/collections\/b133_akimoku.jpg?v=1674278489","url":"https:\/\/felice-lifedesign.life\/collections\/b133_akimoku.oembed","provider":"FELICE.ONLINE","version":"1.0","type":"link"}